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CONTENT LOG

Log and Content Server by NJ Network

Corecasys(NJ Network)は、Content Log Serverを提供します。法50のログに加え、Content形式でインターネット利用を記録し、管理者が従業員のメール・チャット・オンライン活動を確認できます。組織内不正の防止・検知に適しており、記録開始前に社内へ従業員告知を行い、適法に運用します。

利用前に従業員告知が必要

Content Logの保存は法50第8条に抵触し得る境界にありますが、会社が従業員に周知の告知を行っている場合は違法とされません。顧客対応の通話録音と同様です。システム導入前の告知は必須の手順です。

メール記録

誰が誰にメールしたか、内容はどうかを把握 — 社内外のコミュニケーション確認に有用です。

チャット記録

各種メッセンジャーのチャットを確認 — 誰が誰と何を話したか、管理者が調査できます。

不正検知

会社の仕事を私的に請け負う従業員の調査や、Content Logの証拠による不正の特定に利用できます。

被害軽減

営業担当が顧客連絡先を残さず退職した場合、ログから連絡先を復元できます。

Contentコンテンツ記録
Email+ Chat Log
พรบ.60+ 従業員告知
3 สัปดาห์お試し利用

Content Logで記録できる内容

  • Content形式のインターネット利用 — 誰が誰にメールし、内容はどうか
  • チャット(MSN Messenger、ICQ、Yahoo Messenger など)— 誰が誰と何を話したか
  • 管理者が過去記録を確認・検索可能
  • 社内統制を強化したい管理者向けに、法50ログを補完

Content Log紹介動画

実用例

  • 営業担当の退職 — 顧客連絡先が残らない場合、Content Logで連絡先を復元し被害を軽減
  • 不正の疑い — 会社の仕事を私的に請け負う場合、ログで不正を特定
  • サービス改善 — 従業員告知後、顧客とのやり取りを確認して品質向上

Corecasysは販売・導入とアフターサービスを提供します。システムインテグレーター(SI)として、要件完了まで支援し、最長3週間のお試しで安定稼働を確認いただけます。

Content Log Serverにご興味がありますか?

電話 086-7041555 または Log Server(法60) · Folder Monitor